JP 日本職業潜水教師協会



 ダイビング指導において、日本国内で絶大な信頼を得ているダイビング指導団体:JP

ダイビング指導において、日本国内で絶大な信頼を得ているダイビング指導団体:JP
JPの連絡先


JPについて

JPのコンセプト

JPのプログラム

JP公認スクール

JPプロコース

Cカード再発行

年間スケジュール

リンク

HOME


スキンダイビング


さあ、JPで!ダイビングという新世界へGO!!ダイビングをはじめよう!

久しぶりのダイビング ブランクダイバー&ペーパーダイバーのみなさまへ

ダイビングってなあに?

JPへお問い合わせ

評判がわるくても改めません。JPは、より多くの方々に安全なスポーツ・ダイビングを楽しんでいただくために、その指導にあたるインストラクターには、きわめて厳しい資格検定を実施しています。

JPプロフェッショナルコース

JPアシスタントインストラクターコース
ATCとALCの2部から構成され、ATCはトレーニングのみを行う4日間合宿制、ALCはトレーニングを一切行わずに検定のみを行う1泊2日のコースです。ATC〜ALCを連続して行う6日間の集中コースが最もスタンダードなアシスタントインストラクターコースです。トレーニングインストラクターが在駐する公認スクールでは随時ATCコースを開催しております。
 ◆ATCAssistant Instructor Training Course
 JPインストラクターのアシスタントとして活動できるようになるためのトレーニングコースです。アシスタントインストラクターとして必要な専門知識、技術、指導力、安全管理能力、レスキュー理論と技術、そしてプロとしての意識を身につけていきます。本コースでは一切の検定を行わず、トレーニングのみを行い受講生のレベルを引き上げることを目的としています。
 ALCAssistant Instructor Lisence Examination Course
 JPインストラクターのアシスタントとして活動できるようになるための検定コースです。トレーニングは一切行わず、ATCでトレーニングインストラクターが教育指導したアシスタントインストラクター候補生を対象に実施する検定コースです。原則的に協会がコースを開催します。
 ◆受講資格   
 

@受講する年の12月31日で満18歳以上の男女でJPインストラクターを目指すもの
AATC/ALCの6ヶ月前までにダイブマスターの資格認定を受けているもの
B所属する公認スクールの学校長から受講推薦が得られるもの
Cその他、コースディレクターが受講を認めたもの

 コース概要
 @ウォーターマンシップ(基礎泳力)
A筆記試験
Bスキン・スクーバダイビング基礎実技
Cスキン・スクーバダイビングデモンストレーション
Dスキン・スクーバダイビングチームコントロール
Eスキン・スクーバダイビングレスキュー
FCPR/救急法
G口述
H学科講習法
I上記すべての検定(検定は、2名以上のJPトレーニングインストラクターが、検定スタッフとして検定を行います
 ◆受講申込
 協会本部またはトレーニングインストラクターが在駐する公認スクールにて随時開催しております。
協会本部またはトレーニングインストラクターが在駐する公認スクールへお問い合わせください。
 受講費用
 受講費用は主催者により異なりますので、協会本部またはトレーニングインストラクターが在駐する公認スクールへお問い合わせください。

 

JPインストラクターコース 
ITCとILCの2部から構成され、ITCはトレーニングのみを行う6日間合宿制、ALCはトレーニングを一切行わずに検定のみを行う3日間のコースです。ITC〜ILCを連続して行う8日間の集中コースが最もスタンダードなインストラクターコースです。トレーニングインストラクターが在駐する公認スクールでは随時ITCコースを開催しております。
 ◆ITCInstructor Training Course
 社会的に信頼できるプロダイビングインストラクターになるためのトレーニングコースで、一切の検定を行わずインストラクターとして必要な専門知識、技術、指導力、安全管理能力、レスキュー理論と技術、そしてプロインストラクターとしての意識を身につけていきます。
 ILCInstructor Lisence Examination Course
 JPインストラクターになるための検定コースです。トレーニングは一切行わず、ITCでトレーニングインストラクターが教育指導したインストラクター候補生を対象に実施する検定コースです。ILCは協会本部がコースを開催します
 ◆受講資格   
 

@受講する年の12月31日で満20歳以上の男女でJPインストラクターを目指すもの
A受講する前年度までにアシスタントインストラクターの資格認定を受けているもの
B所属する公認スクールの学校長から受講推薦が得られるもの
Cその他、コースディレクターが受講を認めたもの

 コース概要
 @ウォーターマンシップ(基礎泳力)
A筆記試験
Bスキン・スクーバダイビング基礎実技
Cスキン・スクーバダイビングデモンストレーション
Dスキン・スクーバダイビングチームコントロール
Eスキン・スクーバダイビングレスキュー
Fスキン・スクーバダイビング実技指導準備
G特殊潜水実技
HCPR/救急法・レスキュー理論講義
I口述
J潜水物理・潜水医学・潜水生理指導準備講義
K上記すべての検定(検定は、協会本部から任命する検定コースディレクターと、ITC開催トレーニングインストラクターを含む2名以上のJPトレーニングインストラクターが、検定スタッフとして検定を行います
 ◆受講申込

 

協会本部またはトレーニングインストラクターが在駐する公認スクールにて随時開催しております。
協会本部またはトレーニングインストラクターが在駐する公認スクールへお問い合わせください。
 受講費用
 受講費用は主催者により異なりますので、協会本部またはトレーニングインストラクターが在駐する公認スクールへお問い合わせください。

JPトレーニングインストラクターコース
JPトレーニングインストラクターとは、JPが規定するスクーバダイビング認定ランクの最高峰に位置する。協会の開催するインストラクターコースにトレーニングスタッフとして参加しインストラクター候補生の評価などを行うことのできるプロフェッショナルな資格です。また独自にATC/ALC、ITCの開催が可能になる。
 ◆受講資格   

  @JP公認スクールに所属している正会員のインストラクターであること
  AJPインストラクターとなって2年以上の実務経験を持っていること
  B他の潜水指導員資格を所有していないこと(CMASを除く)
  C会員の諸義務を遵守していること

  D過去5年間に自己責任に帰する潜水事故、事件に直接の関わりを持っていないこと

 ◆受講申込
  協会本部へお問い合わせください。

 

(C)2005 JP International,Inc.All rights reserved.